2008年12月04日

ソ・ジソブ&カン・ジファンの【映画は映画だ】来春日本公開へ!ジソブ&ジファンの魅力とは…

韓国俳優ソ・ジソブカン・ジファンが主演を務め大ヒットした『映画は映画だ』が
2009年春にシネマスクエアとうきゅうほか、日本全国公開されることが決定した模様です…


韓国映画雑誌 PREMIERE NO.51号(ソ・ジソブ、カン・ジファン記事)
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映画スターとヤクザという全く別世界に生きる男2人の物語…それが【映画は映画だ】。
この映画の原案・制作を鬼才のキム・ギドク監督が担当した事も大変話題となりました。
そのキドク監督の下で助監督を務めてきたチャン・フン監督の初監督作品…
それが【映画は映画だ】なのです。
まさに情熱的な映画愛に満ちた作品に仕上がったと言えるでしょう。

(以下記事抜粋)
映画スターとヤクザ。そんな対照的な2人の男を演じるのは、
韓国で人気・実力ともに今最も勢いのあるソ・ジソブとカン・ジファンだ。

ドラマ『ごめん、愛してる』『バリでの出来事』の大ヒットで
一躍トップスターに躍り出たソ・ジソブが、
兵役後初の本格復帰作として取り組んだのがこの作品だ。
俳優を夢見る非情なヤクザという複雑なキャラクターを、
特有の物憂げな表情とワイルドなアクションで見事に演じた。

もう一人の主役、傍若無人な映画スター役は、
韓国はもちろん日本でも人気急上昇中のカン・ジファンが務めた。
ドラマ『がんばれ!クムスン』『90 日、愛する時間』などでは
端正で優しいイメージのキャラクターを演じてきたが、
今回はこれまでにない荒々しく激しいキャラクターに挑戦。
壮絶なファイトシーンも鍛え上げられた肉体で見事に演じ切り、
完璧に立ち回り、新境地を見せた。

そんなソ・ジソブとカン・ジファンの“競演”は実を結び、
権威ある映画祭でも評価されている。
『映画は映画だ』は第28回韓国映画評論家協会賞映画祭でチャン・フン監督が新人監督賞、
ソ・ジソブが男優演技賞、カン・ジファンが新人男優賞を受賞。
第29回青龍映画賞では二人そろって新人男優賞を受賞している。

一方、ソ・ジソブは、ドラマ『カインとアベル』の撮影に入っており、
今月26日にはユニバーサル・スタジオ・ジャパンでスペシャルイベント
「Winter Night with ソ・ジソブ in Universal Studios Japan」(仮)を行うなど
多忙な毎日を送っている。

カン・ジファンも現在、キム・ハヌルとともに主演を務める
新しい映画『7級公務員』を撮影しており、
同作は来年上半期に公開される予定だ。
(引用元 Chosun Online)


嬉しいですよね〜日本全国というところが〜exclamation×2
ソ・ジソブさんの日本人気も然る事乍ら、カン・ジファンさんも
最近日本でのファンミを開催し大盛況でしたね。
日本ファンが確実に増えてきているこの時期の日本公開…タイミングもバッチリですねぴかぴか(新しい)
過去記事
『映画は映画だ』のカン ジファンが日本でファンミ開催



いつもジソブさんの話題が多いようなので、今日は、主にカン・ジファンさんについて…あせあせ(飛び散る汗)

映画は映画だ】の中のジファンさんは男らしい!の一言…
今までの役柄は線が細いものが多かったからでしょうか…
この映画の中のジファンさんは別人のように男らしい面を前面に押し出してましたよね。
しかし、普段は人の良さというか…内面の温かさが滲み出ていてそれも又魅力です。


韓国ドラマスターlive(vol.22)


クールに見える(実は大の照れ屋あせあせ(飛び散る汗)ジソブさんとの初共演も相性バッチリという感じハートたち(複数ハート)
一見、役柄同様に対照的に見えるこの2人ですが…
意外に相性好いんじゃないですか〜と言いたくなりますわーい(嬉しい顔)

日本国内で【映画は映画だ】のジソブジファンに会えるとは嬉しい限りです手(チョキ)



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カン・ジファン☆韓タメ ほぼノーカットインタビュー1/2

彼はとってもファン想いですね黒ハート

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